更新情報

 (2011.1.21)
山口県中部、北部の山々は雪を被っているため、暖かい周防大島町の山々を歩いてみることにしました。
登山というよりも、片道2時間のドライブとピクニック気分で山頂からの景色を楽しむという企画でした。
詳細は、「文珠山から嘉納山を歩きました。」をご覧ください。

 

 (2011.1.14)
晴天の予報に誘われ、1月14日に防府市の右田ケ岳(426m)に登ってきました。
今回は、初めて「塔の岡コース」を登り、帰りは天徳寺コースを降りてみました。
詳細は
、「右田ケ岳に登りました。」をご覧ください。

 

 (2011.1.10)
2011年1月9日に防府市の矢筈ケ岳(460.9m)に登ってきました。
今年の冬は寒さが厳しく、山口市内は雪の舞う日が多いのですが、瀬戸内側は晴天となっており、この日も気持ちのよい山歩きができました。
詳細は、「矢筈ケ岳に登りました。」をご覧ください。

  

 (2010.12.27)
12月23日に九重連山の中岳(標高1791m)に登ってきました。
九重は、本年5月、9月、そして今回で3度となりますが、晴天に恵まれ、中岳山頂から九重全体を見渡すことができ、感激の山行となりました。
詳細は、「中岳(九重)に登りました。」をご覧ください。

 

 (2010.12.18)
12月10日に下関市に位置する標高619.6mの鬼ケ城に登ってきました。
登山口には、舗装された広い駐車場が整備され、山頂直前の急登までの道は、落ち葉が敷き詰められた広くて快適な道を登っていきます。
本当によく整備された山で、山頂からの眺めも最高!お薦めの山です。
詳細は
、「鬼ケ城に登りました。」をご覧ください。

 (2010.12.18)
12月4日、山口市徳地町に位置する標高924.4mの野道山に登ってきました。
あまり整備されていない登山道と笹こぎの連続で、ひどく精神的に疲れた登山となってしまいました。
詳細は、「野道山に登りました。」をご覧ください。

 (2010.12.17)
11月24日、霧島の2日目、午前中は韓国岳に登り、午後からは縦走コースの反対側となる中岳に登ってみました。
なだらかで眺めのよいハイキングコースが続き、好天の中、霧島登山を締めくくる快適な登山となりました。
詳細は、「中岳(霧島)に登りました。」をご覧ください。

 

(2010.12.17)
11月24日、霧島の2日目は韓国岳登山です。
快晴に恵まれ、山頂からは前日登った高千穂峰など美しい霧島連山を十分堪能することができました。
詳細は、「韓国岳に登りました。」をご覧ください。

 

(2010.12.17)
11月23日から2泊3日で宮崎県、鹿児島県境に位置する霧島連山に行ってきました。
2年前の秋に韓国岳に初めて登ってから本格的に山登りを始めたので、私にとっては思い出多き山の一つです。
今回は霧島縦走を目的に出かけたのですが、残念ながら新燃岳の噴火で縦走は禁止、1日目は高千穂峰にアタックです。
詳細は
、「高千穂峰に登りました。」をご覧ください。

 
 
 (2010.12.17)
11月20日に福岡県と大分県にまたがる英彦山に行ってきました
これまで何度か英彦山には行ったことがありますが、頂上の中岳まで登ったことはなく、初挑戦でした。
標高差はわずか650mですが、急な階段が続き、途中には鎖場があるなど、決して楽な登山道ではなく、山頂までは2時間程度を要しました。
詳細は
、「英彦山に登りました。」をご覧ください。

 

(2010.12.16)
山口県長門市に位置する「一位ケ岳」に登りました。
本州ジカの生息地として、また、カヤトの山頂からの360度の眺望が人気ということで、初登頂を目指しました。
詳細は
、「一位ケ岳に登りました。」をご覧ください

 

 (2010.12.16)
広島県宮島に位置する「弥山」に登りました。
宮島と言えば世界文化遺産にも指定されており、大勢の観光客が押し寄せる観光地です。
これまで数回宮島を訪れていますが、山歩きを始めたので、弥山に歩いて登ってみることにしました。
詳細は、「弥山(宮島)に登りました。」をご覧ください。

 

 

(2010.12.9)
山口県周南市鹿野に位置する「莇ガ岳」に登りました。
標高差は400m足らずですが、アプローチが短く直登であるため、最初から頂上まで急登が続きます。
初心者にとっては少々体力的にきつい山ですが、平日にもかからわず多くの登山者達で賑わっているのは大きな魅力があるからに違いありません。
詳細は
、「莇ガ岳に登りました。」をご覧ください。

 

(2010.12.9)
山口県周南市湯野に位置する「城山」に登りました。
標高差は400m足らず、山頂まではゆっくりと歩いても1時間足らずで到達でき、しかも山頂からの眺めは抜群、お薦めの山の一つです。
下山してからの温泉も魅力です。詳細は、「城山に登りました。」をご覧ください。